京都大学iPS細胞研究所の齊藤博英研究室に所属しております博士課程1年の小松リチャード馨と申します.現在,本領域の公募研究に採択頂いた課題に関連し,合成生物学的アプローチによってRNAの高次構造とタンパク質の相互作用を大規模定量解析する研究に取り組んでおります.
この度,本領域の若手フェローシップのご支援をいただき2018年2月に開催されました「Winter Q-bio 2018」に参加させていただきましたので,学会の模様などを報告させていただきます.
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